レーシック手術で無料検査を行っている人気のクリニック

レーシックって失敗しないの・・・?

最近では、芸能人や有名スポーツ選手など著名な方もたくさん手術をされて、認知も高まってきた視力矯正術の「レーシック(LASIK)」。 でも、自分の眼にメスやレーザーを入れるのってどうしても不安がつきまといますよね。「失明してしまったらどうしよう…」と思ってしまうのも当然だと思います。


しかし、実際のデータでいうと、レーシックを受けた方の95パーセント以上が1.5以上の視力に回復されています。 しかも、残りの5%の方々も、1.5以上でなくても、1.0前後までは回復されています。

では、何故、「レーシックの手術に失敗はないのか?」

その理由は、

レーシックの手術を受ける際には、事前の検査を行うからです。

この事前の検査を行うことで、レーシックの手術を行って、視力回復が可能かどうかがわかります。 この検査を受けて「手術が可能」の結果が出れば、ほとんどの方は視力が1.5以上に回復しています。

「でも、事前の検査ってお金がかかるじゃないの?」

ご安心下さい。下記でおすすめするレーシックのクリニックは「無料」で事前の検査が受けられます。 まずは下記のおすすめクリニックで事前検査を受けた後に、レーシック手術を受けるようにしましょう。

レーシックで失敗しない評判の高いレーシック医院

 品川近視クリニック 症例数は世界№1!
品川近視クリニック

レーシック失敗なんてありえません!

品川近視クリニックはレーシックの症例数が66万件を突破し、世界でNO1の術数を誇るレーシック業界の雄です。

レーシック失敗を避ける為には事前の検査で適正をチェックすることも勿論ですが、症例数の多いドクターに執刀してもらうことも重要な要素です。 その点、品川クリニックには症例1万件を越える経験豊富なドクターが多数在籍していますので、好みのドクターを選べると良いと思います。

 

料金 店舗所在地 遠方割引
8万円~ 東京・大阪・名古屋・福岡 あり(1万円)

 

 神戸クリニック 見え方にこだわる神戸クリニック!
神戸クリニック

芸能人御用達のレーシッククリニック

神戸クリニックの特徴はなんといってもアイレーシック。神戸クリニックでは2008年1月に日本初導入、現在症例数は3万4千を越え、日本でNo.1の実績です。

アイレーシックとは、従来のレーシックと比べ、レーシック手術を受ける一人ひとりの眼に合わせて、すべてをカスタムメイドで治療する次世代のレーシックです。

そのクオリティの高さから多くの芸能人も手術をしている口コミ・評判№1のクリニックです。

 

料金 店舗所在地 遠方割引
30万円~ 東京・神戸・大阪・札幌・福岡 あり(3万円)

 

 SBC新宿近視クリニック
SBC新宿近視クリニック

SBC新宿近視クリニックは症例数こそ前述のクリニックにはかないませんが、日本でも10数人しかいないと言われる症例7万件以上のドクターがほとんど執刀してくれます。

また、SBC新宿近視クリニックは看護師の方や医師の方が多く受けています。その仕事に携わる職業の方が選ぶクリニックという点が安心感をましますね。

店舗は以前は新宿の1店舗だけでしたが、現在では大阪・横浜・銀座でも開院し、料金体系もリーズナブルな設定を提供すべく、広告コスト等を削って還元してくれています。

 

料金 店舗所在地 遠方割引
8万円~ 新宿・銀座・大阪・横浜 あり(5千円)

 

 神奈川クリニック
神奈川クリニック

低料金で患者に還元!

レーシックは健康保険が適用される保険診療とは異なり、費用を自由に設定できる「自由診療」であるため、各クリニックによってその金額に結構な開きがありますよね?

神奈川クリニックは、広告費や無駄なコストを出来るだけ切り詰めて、なるべく患者の負担とならない費用でレーシックを受けてもらいたいというコンセプトの元、比較的安価な行金体系を敷いているクリニックです。

 

料金 店舗所在地 遠方割引
9.2万円~ 東京・名古屋・大阪・福岡 あり(1万円)

レーシックって、そもそもどんなもの・・・?

『レーシック』は、現在人気の視力矯正術です。多くのスポーツ選手や芸能人が、 レーシックでの視力回復の恩恵を受けていることもあり、レーシックへの関心は、いまでは大変高くなっています。

レーシックは、ひとことで言えば、レーザーによる視力矯正術。その語源は「Laser in Situ Keratomileusis」というギリシャ語です。 Keratomileusisの“Keratos”は「角膜」、“Mileusis”は「修正する」を意味しています。つまり、レーザーで角膜を修正するという意味になります。

レーシック手術は、医療用レーザーで角膜表面を薄く削り、角膜部分での光の屈折率を矯正し、 裸眼の視力を回復させるものです。光の屈折率を矯正することで、目がピントを合わせやすくなり、視力が改善されるのです。

レーシックは、欧米では広く利用されている視力矯正術ですが、日本で本格的に普及し始めたのは、2000年に厚生労働省がエキシマレーザー装置を認可してから。 まだ10年くらいなのですが、利用者は年々増えています。

視力矯正のためのレーザー治療は、もっと以前からありましたが、効果や、術後の痛みなどデメリットが多く指摘されていました。 医療レーザー技術の発達に伴い、このような短所は徐々に解決され、近年のレーシック術は、効果も安全性も格段に向上しています。

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